SBS GROUP

入出荷

迅速な庫内オペレーションに対するニーズ拡大
改善活動の積み重ねで無駄な作業時間を削減

入出荷 納品時間の遵守と納品遅れに対するペナルティーの厳格化。さらに発注精度を高めるための受注締め切り時間延長と納品リードタイムの短縮――。こうしたお客様ニーズの変化を受けて、物流センターでは従来以上に迅速な庫内オペレーションが要求されるようになっています。

SBSロジコムでは入荷~出荷に至る作業フローに無駄な時間(手待ち時間)が発生していないかどうか、物流現場の改善活動などを通じて常にチェック。問題点があれば、それを解決していくことで、作業時間の短縮を実現しております。

入荷業務においては、近年社会問題化している物流センター周辺での納品・積み込み待ちトラックによる違法駐車の解消にも着手。具体的には、納品・積み込みスケジュール管理の徹底やバース接車後の荷物の積み下ろし作業のスピード化などに取り組んでおります。

一方、出荷業務においては、前工程での作業滞留を発生させることなく、荷揃えまでの一連の作業がスムーズに進捗していくようにオペレーションフローを設計することで、配送トラックの定時出発を厳守しています。

入出荷 事例

 

お問い合わせ

物流サービスについて総合窓口
営業情報部
03-3829-2280

受付:月~金 AM9:00-PM6:00

物流サービスについて
お電話でのお問い合わせ
SBSロジコム営業情報部
TEL: 03-3829-2280

受付:月~金 AM9:00-PM6:00

このページの上へ戻る